◆四十路を迎えた主婦、みくです。某SNSの常連で交流が始まり、会って飲むうちに関係ができました。淡白な亭主に代わって熟練チ○ポの味を教えています。
本当にこんなこと、困るんです…と毎回、尻込みしますが、飲んだ帰り、路上でキスすれば、腰が砕けてホテルに連れ込まれるのを拒めせん。なし崩しに飲んだ後はハメるのが当たり前になり、みくは、あなたの女です、夫に求められても拒んでるの…と夢中でしゃぶり付くようになりました。
旦那が浮気を疑うといけないから、優しく尽くせよ、絶対に避けるな、自分から積極的に旦那を誘え…と諭し、特に浮気密会して、ボクに抱かれた日は、必ず色っぽく旦那を欲しがって中に出してもらえ…と促します。
その本音は、旦那にバレるのが心配というワケではなく、ボクのチ○ポを突っ込まれてグチャグチャに削られ、出し入れされた不貞のよがり泣きマ○コを亭主の目の前に拡げ、背徳のチ○ポ汁を流し込まれた膣壷に夫の射精を受けるのを想像してメチャ興奮するからです。
人妻みくは、遂に剃毛も受け入れました。使い込んだ肉ビラを剥き晒しのパイパン性器にするのは、ボクの支配を受ける証しです。
旦那には、あなたにもっと抱いてもらえるように、セックスレスのないように大胆な局部にしたの…と説明しているようですが、もちろん不貞男のボクが、オマ○コ従順淫婦の証明をしろ…と命じたからです。
人妻なのに、あなたの言いなりにされたオマ○コを見てください…と細指で開き、生々しい濡れ襞を見せます。なかなか会えないんですもの、毎晩、夫に隠れてパイパン穴を触ってオナニーしてますわ…と報告し、牝這いに股間を差し出して浮気挿入を喰い締めます。

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