◆(編集部:投稿草創期、まさに理想、憧れの奴隷妻として人気を博しました。ご主人様の希望を叶えるため、クリトリス包皮手術まで施し、剥き陰核の性器で暮らすことになった奥様です)
直径7センチのアナル突起を訓練されている頃の妻です。
少しずつ太いプラグに取り替え、24時間アナル突起を喰い締め、職場でも肛門の刺激に浸り、発情に疼いて吐息を湿らせ、仕事が終わって外で待ち合わせた時など、あぁ、お願い、1回上り詰めたいの…としなだれかかって哀願します。なんだ、はっきり言わないと分からないじゃないか…と焦らせば、はぅ、ご存知のくせにぃ、どうか、お尻の穴を弄んで1回、気をやらせてください、朝からずっと沈めっぱなしで、アナル悶えが欲しくて我慢できません、色情マゾのM代にケツ穴叫びをやらせてぇ…とすがります。
とんでもない変態女になったな、このスーパーの階段で肛門オナニーの生き恥を晒すなら、アクメを許可してやるよ…と嬲れば、ひぃ、地元のスーパーでお尻の穴にバイブを埋めて見せる、底なしの惨めな奴隷に仕込むのね…と涙顔になっても、素っ裸の尻をくねらせ、バイブを出し入れしてイキ果てます。
常時、直径7センチの肛門バイブ装着を達成してからは、午後になると猛烈なアナル欲情に苦しみ、犯されたい、虐められたい、アナルに嬲り責めが欲しくて狂いそうなほどチ○ポに飢えてしまうと告白します。
その頃の妻は、街を歩くだけで尻をよじってドスケベ淫婦のフェロモンを漂わせ、路地のどこでも股間に顔を埋めて男根をしゃぶります。一目で変態マゾと分かる穴開き革ブラ、首輪や鎖のファッションも受け入れました。
露出のアナルSEXが何よりも興奮する真性マゾ妻になっていきました。

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