◆(編集部:写真よりもほとんどの投稿がビデオ動画です。しかも会社の関係者に奥様を抱かせ、浣腸に呻吟する様子を鑑賞し、そして必ず我慢の限界に達した令夫人が恥ずかしく糞便をぶちまけるシーンが収録されていました)
私の妻、45歳です。61歳の私からすれば、ずいぶん年下の若い嫁です。妻は三十路まで和服の着付けモデルをやっていたりして、地元の広告ポスターになったこともあります。
会社を経営している私は、楚々とした彼女のたたずまいに惹かれ、結婚しました。その後、支店の開設などで家を留守にすることの多かった時期、妻は会社の部下と浮気関係になっていたのです。激怒した私は、もちろん部下を首にし、妻には不貞密通のふしだら罰に奴隷調教を開始しました。
ごめんなさい、二度と不実はいたしません、悔い改めます…と土下座しても、そんなに若い肉棒に飢えていたのか、この好色淫売…と罵り、出入り業者の面々を招いては、妻を犯してもらいました。嫌ッ、堪忍して…と暴れても、妻の肉体は陵辱に燃え、濡れ蕩けて男根に悶えます。
根っからのド淫乱チ○ポ好きめ…と叱りながら、常に尻の穴を弄びます。そんな処、感じてなんていません…と否定しても、肛門挿入にマゾ感性が練り込まれ、あぁ、こんなの生き地獄だわ…と羞じ呻いても、必ずゴム管ノズル浣腸で洗面器いっぱいのグリセリン液を菊肛に呑ませ、ひぃ、出ちゃう、見ないでぇ、出入り業者に排便を晒すなんてあんまりですわ…と羞恥苦悶しながら、限界に達して糞流を垂らします。
浣腸排便を教え込まれた妻は、見違えるほどマゾ従順な奴隷嫁となりました。一日に何度でも合図されれば、従業員の目がある場所でも肉棒にしゃぶり付きます。ですから頻繁に業者を自宅に招き、秘肉がチラチラと覗く露出姿で接待させ、夜は奴隷身分を妻自身から自己紹介させ、マンズリ、輪姦、そして浣腸責めとよがり泣かせながら、妻の痴態をビデオに収録します。

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