◆もう私から逃げることのできない人妻、千津子です。地元の仲卸の会社の社長夫人ですが、流通のIT化で卸業は傾き始め、前々から狙っていた私が、援助に乗り出しました。

旦那と奥さんの千津子も、私と地元が一緒で、援助の金額も雪だるま式に膨れ、なぁ、千津子さん、そんなに気強く拒める状況じゃないだろ…と肩を引き寄せ、オレの気持ちを受け入れてくれたら、破産せずにやっていけるんだから…と唇に吸い付けば、あぁ、卑怯よ…と咽びながらも、接吻されるまま舌を受け入れ、唾液を注がれるまま押し倒され、挑みかかる私の肉棒に股を開きました。

その不貞関係はすぐ旦那に露見しましたが、借金の弱味から、自分の妻が寝取られ、無理やり愛人にされても、そのまま関係がズルズルと続き、私は千津子の熟肉を乗っ取り、会社の関係者や社員の前でも平気でおおっぴらに千津子を強引にチ○ポ征服した愛人として扱うようになりました。

関係者をスナックに連れて行っても、ほら可愛がってやるからトイレで待ってろ…と店主や客に分かるように歴然と千津子に命じ、便所で股を開いたまま待たせます。なんて恥ずかしく酷いことするの…と悲憤に咽せんでも、こういう辱めが大好きな淫婦メスにしてやるからな…と股間をまさぐり、熟膣に力ずくで突っ込んで、ハゥ、許して、くぅ、お便所でチ○ポもらう千津子は、夫公認のふしだらマ○コ情婦です…と店のフロアに聴こえるほど乱れ泣かされ、生の精子を流し込まれて席に戻ります。

旦那は嫉妬の視線を浴びせても、黙って見送る亭主黙認のSEX愛人となり、夫はまだしも、こんな毎晩、どこに出掛けるの、友達からいやらしい噂を聞くよ…と心配する中学の子供に顔向けできない…と不貞を羞じて哀しくうなだれますが、旦那の嫉妬を煽るためにも、週に4日連続、ホテルに呼び出したり、スナックでチ○ポを握らせてセンズリさせたり、熟膣を痴漢したりの見世物にして、社長の奥さんはチ○ポ痴女にされた淫乱情婦…と関係者に蔑まれるようになりました。

恥辱に胸を裂かれるようなやり方なのに、熟肉は順応して辱めに驚くほど泣き乱れる人妻、千津子です。ほら恨んでる男のチ○ポにキスしろ…と顔に押し付ければ、くぅ、憎いわ、このチ○ポ吸うだけで、早くオマ○コを攻められたくてマン汁の洪水なの…と舌を波打たせ、お願い、どんな体位でもチ○ポの刺さったオマ○コを見せるようになりますから、何度もアクメをやらせてください…と人が変わったように卑猥な欲しがり語を発します。

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