◆どうしてもあなただけは許せない、心から軽蔑しますわ…と悲憤の涙を流す上司の妻、芳恵夫人です。ご主人が亡くなり、会社の遺品を届けるのを口実に迫り、貞操を奪いました。

前々から、あなたは私をいやらしい目で見て、卑劣な欲望を剥き出しだったわ…と嫌悪の情を浮かべても、ご主人が亡くなれば、継続プロジェクトの長になるのはボクに決まってるでしょ…と不遜に振る舞い、芳恵さんの躰もボクが引き継ぎますよ、あなたの口に男根を押し込んで、フェラチオ奉仕させるのをどれだけ夢見たことか…と羽交い締めにひっくり返し、素っ裸に剥き、力ずくに割った股を熱鉄のように勃起した剛幹で強姦しました。

あぁ、人でなしだわ…と抵抗しても、熟れた艶肉は徐々に反応し、これからはボクのチ○ポに尽くす隷属の作法を躾けてやるぞ、分かったな、芳恵…と呼び捨てにし、未亡人は泣きながら性の頂に達しました。

チ○ポ責めに屈した女は弱いものです。あぁ、身を任せますから、関係者のところに連れ出すのは堪忍して…と哀訴しても、亭主の仕事も、愛した妻も、ボクがぶん取って、引き継いだのさ、芳恵はチ○ポ服従させられて乱れ盛る奴隷未亡人の運命を選びましたと、皆さんに挨拶してまわれ…と頻繁に仕事の関係者と飲み、陰毛も禁じられ、無毛性器と肛門の二穴連結が日課となったSEX愛人の境遇をあからさまに広めます。

まさかご主人とあんなに仲の良かった芳恵さんが、未亡人になった途端、あんな奴の股下で暮らすなんて、幻滅した…と噂が立ちますが、芳恵の肩を引き寄せ、あからさまにキスを見せびらかし、芳恵はボクが驚くほどのチ○ポ淫乱で、しかもマゾSEXが好みなんですよ…と泣きそうに赤面する芳恵の前で吹聴します。

実際、芳恵の邸宅では常に革の拘束具の裸で過ごし、毎日、新しいご主人様のチ○ポを喰い締める未亡人奴隷となった芳恵は、いつも膣圧計をオマ○コに沈めて、絞め力を鍛えていますの…と惨めな挨拶をこなし、おバイブ自慰をごらんください…と毎日が乱れたぶち込み泣きのSEX調教です。

亭主の遺影がある仏間で、あぁ、あなた許して、口惜しくてたまらないのに、××さまをオマ○コに迎えるハメ牝になりましたの、浣腸も教えられ、肛門SEXの愛好家になりましたわ…と亡夫に報告しながら、ひぃぃ、いちばん嫌った男性のチ○ポ奴隷になりました、恥嬲りに燃え盛る芳恵を見て…と絶頂し続けます。

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