◆二十数歳も年下のさゆです。もう彼女もアラサーなのに、会社でもプライベートでも、胸の谷間を強調したシャツや派手な下着がチラチラするミニスカートなど、いつも男の目を惹く挑発ファッションで、オヤジ恋人の私をハラハラさせます。

ですから帰宅すれば必ず、さゆをベッドに転がし、誰かのチ○ポをしゃぶっていたか口唇検査し、マン壷に肉棒を喰い締めていないか、膣内を詳しく調べます。あぁ、他の男になんか、触らしてもいません…と言いますが、根がドスケベで肌を撫でただけでヒィヒィと喘ぎ、濡れ股を開く、押しに弱い女なので心配です。

口唇とマ○コは拒絶しても、尻の穴に秘密のぶち込みをもらって肛門泣きしてたかもしれないからな…とイチジク浣腸を注入し、アナル調査です。そんな恥ずかしいこと、他の男にやらせません…と言い訳しても、この淫乱肛門では、ちょっと揉まれただけで疼いて、アナル浮気してしまうヤリ好き肛門だろ…と菊皺を掻き回せば、だめぇ、トイレさせて…と苦悶しますが、先に気をやってた後で排泄しろよ…と焦らし責めです。

三十路前のさゆは、朗らかで男受けが良いので、お誘いも多いようです。それを彼女自身も分かっていて、ボディタッチやスキンシップも積極的で、男が誤解します。飲み会などではそんな時、さゆの男は私だと分かるように、ほら始めろ…と耳元に小さく囁き、彼女は頬を赤らめますが、素直に股間に手を伸ばし、チ○ポを撫で続けるのが従順メスの証しです。

帰宅したら思い切りマ○コ貫いてやるからな…と伝えれば、はぁん、してぇ、もうしゃぶりたいし、ハメて欲しいし、早くお願い…と淫乱恋人らしく、周囲に見せ付けます。

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