◆編集部からサラブレッド・マゾ…と、この奴隷女にぴったりの命名をいただき、絶対服従の色責め肉体として日夜、チ○ポ磨きに励む奴隷妻、淫子です。

戸籍上の名前はあるのですが、今では友人からもサラブレッド・マゾ淫子と呼ばれ、ハレンチ変態奴隷として三度のメシよりザーメンを欲しがって暮らしています。

今回、紹介いたします写真は、私に監視され、囚われの身になって逃げられない境遇に追い込まれながら、結婚するのだけはお断りします、戸籍を入れ、あなたを名字を名乗るなんて嫌…と婚礼を拒んでいた頃の姿です。

完全に貞操を略奪され、もう普通のセックスで満足できないドM熟女に仕込まれていながら、まだ意地を張るのか…と入籍を迫られ、朝から晩まで奴隷奉仕の淫乱性技を叩き込まれるハレンチ嫁にして、世間に見せびらかして生き恥の限りによがり嬲ってチ○ポ支配したいんだがな…とメス犬にして地元のスナック街を廻り、友人知人にも、私に屈服した淫子だ、貞淑をぶち壊されて犯し放題の熟れ穴を試してやってくれ…と淫子を皆さんの慰み者に使ってもらっていました。

淫子さん、いつまでワガママを言うんだ、××氏の援助を受けないと暮らしていけない身分じゃないか、ほら結婚いたします、身の程知らずの強情女ですが、××様の正式な奴隷妻にしていただき、身も心も露出狂マゾのチ○ポ嫁としてお仕えいたしますと挨拶しないか…と迫られ、輪姦に啜り泣かされます。

悔しい、女の慎みも捨てて、本物の性奴隷にされてしまうのね…と咽び泣きますが、もはや嬲られて被虐の淫情が昂る性癖に堕とされてしまった淫子は、哀しく燃え盛り、ひぃぃ、あなた様に一生、恥辱SEXを受ける色情狂になります、変態SEXでないと気をやれない卑しい淫子を嫁にしてください…と屈服のイキ叫びを響かせ、正式に私の求婚を承諾し、晴れて披露宴を催しました。

もちろん前にも後ろにもバイブを二本ぶち込み、控え室では常に口唇に男根を沈めてフェラチオ婚礼を強制し、お色直しには浣腸して各テーブルを廻らせました。

略奪婚に敗れた花嫁…と招待客は卑猥な陰口を交わし合い、あの貞淑な女性が遂に××さんの軍門に下って強引な求婚に従うことになった…と噂を交わします。もちろん××さんは彼女をSEX奴隷にするつもりだと卑猥な評判もワザと広めています。

170314a
170314b
170314c
170314d
170314e
 
DVDニャン2倶楽部をamazonで買う
書店で買える本の紹介いっぱい!「ニャン2倶楽部グループ」HPへ
夏岡彰の日記TOPへ
ADs