◆あぁ、貞節を奪われたままの女にされて、心から恨みますわ…と今でも咽び泣きに涙をこぼす奴隷人妻、アスカです。長年、貞淑を守り、ごくごく慎ましい奧様だった熟肉に暴虐の限りをあびせ、男根責めに肉体を乗っ取り、ド淫婦マゾに仕込んできました。

これ以上、主人を裏切れません…と背徳の罪を嘆いても、もう力ずくに犯される極太にイキ叫びたくて、ワシに逆らえない色情奴隷のくせに…と良妻賢母だった肢体に露出狂の服装を命じられ、旦那を欺いて恥嬲りの観光に連れ回される見世物夫人となりました。

羞じらいのある人妻を屈服させるのは、露出ミニに貞操帯がいちばんです。もちろん菊肛にも膣穴にもローターを埋め込んで封印してあるので、観光地を散策させるだけで、ひぃぃ、排泄を許して、イッちゃう…と苦悶し、あと8組くらいの旅行客に目撃されたら、小便も糞も許可してやる…と責め、だけど明日の朝市は、奴隷縄の素っ裸で漁港を回るんだぞ…と命じられ、そんなことしたら荒くれ漁師に輪姦されてしまいますわ…と怯え泣きながら、変態にされた股縄マ○コを露出して朝市が始まる寸前まで、漁港の羞恥青姦にイキ悶えます。

十数回以上も宿泊している旅館では、顔にこそ出しませんが、館内でも露天風呂でも熟れ膣を晒し続ける変態淫乱の不貞人妻…とアスカの正体は知れ渡り、嘲笑と陰口の的です。

お夕食のご用意ができました…と知らせる仲居さんが襖一枚むこうにいるのに、はい、すぐ行きます…と答えながら、アスカは五十路の肉体をよがり泣き寸前に嬲られ、ヒィ、オマ○コ潮噴いちゃう…と淫語を強制されます。

夕食が終わってからも、部屋に戻って男根責めは佳境になり、どうか、お慈悲を…、部屋に飲み物を持って来させるなんて許して…とすがり泣きますが、淫肉には極太バイブ、尻の穴には猛りマラをねじ込まれ、ひぃぃ、ダメェ、…と乱れ盛るところに、仲居が注文の酒を届け、その瞬間、不倫の奴隷主婦らしく叫ばないと襖を全開にするぞ…と脅され、あぁ、お願い、もっと肛門に深くチ○ポ刺してぇ、オマ○コのバイブ嬉しいわ…と絶頂の甘え声を叫ぶ性奴隷です。

170127a
170127b
170127c
170127d
 

DVDニャン2倶楽部をamazonで買う
書店で買える本の紹介いっぱい!「ニャン2倶楽部グループ」HPへ
夏岡彰の日記TOPへ
ADs